ドライブカメラ
一括管理システム
複数台・多拠点のカメラ映像、位置情報、 録画状態、各種データをブラウザ上で一括管理する 荷魂の中核システムです。
NIDAMA SERIES
日輸車輌は、現場の安全に関する声を活かし労災事故ゼロを目指す挑戦企業です。
物流を動かす。現場を支え、人を守る。
フォークリフト事故ゼロを目指し対策を支援する、
5つのシステムで構成された安全管理ブランド「荷魂」です。
NIDAMA
ABOUT NIDAMA
日輸車輌株式会社は「Nichiyu Vision 2028」において、 日本全国のお客様の職場におけるフォークリフト事故対策の支援を 最重点の取組とし、安全・安心を届ける事業を推進しています。
NICHIYU VISION 2028
荷魂は、映像・位置情報・車両状態などを活用し、 現場の確認、管理、運用を支援する5つのシステムで構成されています。 これら5つのシステムをまとめて「荷魂シリーズ」と呼びます。
FIVE SYSTEMS
ドライブカメラ一括管理システムを中核に、 安全支援、運転評価、導入車両管理、 大規模災害時の情報収集へ展開します。
※現在4システム開発中
複数台・多拠点のカメラ映像、位置情報、 録画状態、各種データをブラウザ上で一括管理する 荷魂の中核システムです。
現場の安全管理を支えるための情報確認と運用を支援します。
開発中センサーとカメラで取得した情報を、運転評価へ活用します。
開発中導入車両に関する情報をまとめ、運用管理を支援します。
車両履歴機能:開発中大規模災害時における現場からの情報収集を支援します。
実証実験中※各システム・機能の提供状況や対応条件は、個別のご案内でご確認ください。
CORE PRODUCT
多拠点、例えば札幌、東京、大阪、福岡など全国に散らばる拠点に設置された ドライブカメラや管理カメラを、一つのシステム環境で管理。 映像や車両情報を現場へ行かずブラウザから確認できます。
リアルタイム映像、録画状態、録画ダウンロード、動画ファイル管理、 位置情報、各種メール通知、カメラの設定や起動などを遠隔操作で集約。 車両、拠点、スタッフなどのカテゴリーで整理し、 日々の確認作業と安全管理を支援します。 その他にも、スタッフの熱中症対策などの健康管理もサポートします。
システム詳細を見る →稼働中の映像と保存された録画ファイルを確認。
GPS情報から車両の位置と移動軌跡を表示。
車両、登録者、曜日、時間帯に応じて管理。
録画、再起動、ライト、しきい値などを遠隔設定。
生体デバイス情報を集約し、熱中症だけでなくスタッフの健康管理も可能です。
STATUS POLICY
CONTACT
車両台数、拠点数、通信環境、現在の管理方法を確認し、 必要な機器とシステム構成をご案内します。 また、システムカスタマイズもお受けしますのでお気軽にご相談ください。