荷魂|ドライブカメラ一括管理システム

導入効果・活用方法|荷魂
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VALUE & USE

導入効果・活用方法

映像・位置・稼働状態を一つの環境へ集約。 離れた現場の確認、複数拠点の管理、 通知・遠隔操作など、荷魂の活用方法をご案内します。

VISIBILITY 現場状況を確認
MANAGEMENT 複数拠点を一括管理
UTILIZATION 映像・位置・状態を活用
物流現場で作業するスタッフ
OPERATION / SAFETY / MANAGEMENT REMOTE VIEW / RECORD / LOCATION / CONTROL

VALUE OF INTRODUCTION

離れた現場を見える化し、 日々の管理を支援

荷魂を導入することで、現地で行っていた確認作業の一部を ブラウザ上で行い、複数台・多拠点の情報を 一つの管理環境へまとめられます。

遠隔確認

現場へ行かず状況を確認

リアルタイム映像や録画データを、 対応するブラウザから確認できます。

遠隔確認
一括管理

複数台・多拠点を整理

車両、拠点、スタッフなどのカテゴリーに分け、 必要な情報を一つの環境で管理します。

一括管理
通知・制御

通知を確認し遠隔対応

録画停止などの通知を受け取り、 再起動や設定変更を遠隔から行えます。

通知・制御
記録活用

保存情報を振り返りに活用

録画映像、位置、軌跡、センサー情報を、 車両の運用状況や安全管理の確認に活用します。

記録活用

USE SCENES

日常確認から振り返りまで、 現場に合わせて活用

管理画面へ集約された情報は、 日々の稼働確認、複数拠点の把握、 録画データの確認、機器状態の管理に利用できます。

日常確認

日々の稼働状況確認

DAILY OPERATION

ダッシュボードや車両一覧から、 稼働中・停止中の車両、カメラ状態、 リアルタイム映像などを確認します。

稼働状態 ライブ映像 カメラ状態
多拠点管理

複数拠点の一括確認

MULTI-SITE MANAGEMENT

拠点や車両ごとに情報を整理し、 離れた現場の状況を一つの管理環境から確認します。

拠点分類 車両分類 スタッフ分類
振り返り

録画映像と軌跡の確認

REVIEW & TRACE

保存された録画ファイルとGPS情報を確認し、 車両の動きや発生したイベントを振り返ります。

録画再生 位置情報 移動軌跡
機器監視

機器状態の確認と対応

DEVICE MONITORING

電源、通信疎通、録画状態などを確認し、 対応する機器へ再起動や設定変更を行います。

死活監視 遠隔再起動 設定変更

UTILIZED DATA

映像だけでなく、 位置・状態・センサーも管理

荷魂では、カメラ映像と録画データに加えて、 GPS、軌跡、センサー、機器状態などを 管理画面へ集約します。

映像

リアルタイム映像

稼働中の現場・車両映像をブラウザから確認。

録画

録画ファイル

カメラ内部へ保存した映像を再生・ダウンロード。

位置

位置情報・軌跡

GPS情報を地図へ表示し、移動地点を確認。

センサー

センサー情報

急制動・加速などの検知に利用する情報を取得。

機器状態

録画・通信状態

電源、通信疎通、録画状態、エラーなどを確認。

通知

通知情報

対象車両、登録者、曜日、時間帯に応じて通知。

録画状態

録画状態監視

録画がされているか、止まってる場合に録画再開も手元でコントロール。

緊急通知

緊急地震速報

電波の届かないところでもWi-Fi経由であれば緊急地震速報を音で通知します。

オプション

体調管理

生体センサー活用。熱中症だけでなく、日頃の健康管理活用も可能。

OPERATION FLOW

必要な情報を確認し、 遠隔から対応

ダッシュボードから対象の車両・カメラへ進み、 映像や位置、状態を確認。 対応する機器には遠隔操作を行います。

全体確認

全体状態を確認

ダッシュボードで稼働・停止・エラー、 現在稼働中の車両を確認します。

対象選択

対象情報を確認

車両・カメラを選択し、 映像、位置、軌跡、録画状態を表示します。

遠隔対応

遠隔操作・振り返り

必要に応じて再起動・設定変更を行い、 保存情報を確認します。

CONDITIONS & NOTES

導入環境と提供状況を、 確認したうえで運用

カメラ仕様
カメラの仕様によって、システムへ接続・連携できない場合があります。
通信環境
Wi-Fiの通信状況によって、 利用できる機能や映像確認の方法が異なります。
オプション
生体センサーなどを利用する熱中症予防管理・警報はオプションです。
開発中
導入車両管理に関する車両履歴機能は現在開発中です。
導入効果
本システムは現場確認と安全管理を支援するものであり、 事故の防止や削減を保証するものではありません。

※実際の活用方法は、車両台数、拠点、既存カメラ、 管理体制、通信・電源環境によって異なります。

CONTACT

現在の確認業務と管理方法を お聞かせください

車両台数、拠点数、既存カメラ、確認したい情報を整理し、 現場に合わせた活用方法をご案内します。

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