BEFORE OPEN
会場づくりは、 ここから始まりました。 会場づくりは、 ここから 始まりました。
搬入、設営、車両の配置。
開場に向けて、一つずつ展示の準備を進めました。
2026年9月8日から11日まで東京ビッグサイトで開催された国際物流総合展2026は終了いたしました。
日輸車輌株式会社ブースへお越しいただいた皆さまに、心より御礼申し上げます。
THANK YOU
会期中は、日輸車輌株式会社ブースへお立ち寄りいただき、誠にありがとうございました。
今回の展示では、フォークリフト安全管理システム「荷魂」、デュアルモード遠隔操作システム「Re:Rise Remote」、カスタムフォークリフトプロジェクト「CRAZY FO@K」をご紹介しました。
ここでは、会場づくりから開催中、そして撤収まで、4日間の様子をご紹介します。
BEFORE OPEN
搬入、設営、車両の配置。
開場に向けて、一つずつ展示の準備を進めました。
READY
荷魂、Re:Rise Remote、CRAZY FO@K。
3つの展示を一つのブースにまとめ、開場を迎えました。
4 DAYS AT THE BOOTH
会期中は、多くの皆さまにブースへお立ち寄りいただきました。
各展示をご覧いただきながら、製品について直接ご紹介する機会となりました。
Re:Rise Remoteでは、モニターに映る映像や操作画面をご覧いただきながら、遠隔操作の仕組みをご紹介しました。
AFTER THE SHOW
会期を終え、展示車両とともに会場をあとにしました。
4日間の会期を通して、多くの皆さまに展示をご覧いただく機会となりました。
日輸車輌株式会社ブースへお越しいただき、誠にありがとうございました。
01NIDAMA
フォークリフトの映像・位置・車両情報などを一元的に把握し、物流現場の安全管理を支えるシステム「荷魂」を展示しました。
02Re:Rise Remote
既存のフォークリフトへ後付けし、手動運転と遠隔運転を切り替えて使用するデュアルモード遠隔操作システム「Re:Rise Remote」を参考展示しました。
03CRAZY FO@K
フォークリフトを機能だけでなく、デザインや存在感まで含めてつくり変えるカスタムフォークリフトプロジェクト「CRAZY FO@K」を展示しました。
EVENT ARCHIVE
本展示会は終了しました。
以下は開催時の情報です。
THANK YOU FOR VISITING
展示製品についての詳しい説明、導入のご相談、商談をご希望の方は、展示会終了後もお気軽にお問い合わせください。